まとめトゥデイ

まとめトゥデイです! 最近起きた出来事やネットで話題になったネタなどをまとめています https://matome-today.blog.jp/

    タグ:サラリーマン

    1: 名無しさん:2022/02/10(木) 11:39:25.20 ID:LMBakS359.net
    ダイヤモンドオンライン 2/10(木) 6:01

     日本の昔ながらの雇用制度は崩壊し、アメリカ型のジョブ型雇用がついに日本でも始まる。弁護士で国際経営コンサルタントの植田統氏の新著『2040年「仕事とキャリア」年表』からの抜粋で、すでに限界を迎えた日本のメンバーシップ型雇用の問題点と、アメリカで採用されているジョブ型雇用とはどういったものかを解説していく。

    ● 日本型雇用は限界、 「ジョブ型雇用」の時代へ

     今から20年後には、日本から「サラリーマン」が消滅します。

     年功序列や終身雇用などの「メンバーシップ型雇用」を採用する日本企業もなくなります。会社勤めをしているサラリーマン読者の方には少々、刺激が強すぎる話かもしれません。でも、現実は厳しく、どこかの会社の「課長」「部長」としてしか生きていけない人、専門性がなく何もできることのない人は、淘汰されてしまうのです。

     その予兆はすでに現れています。年功序列、終身雇用、新卒一括採用、定期異動によるジェネラリスト育成、定年退職という強制解雇システムを取る「日本株式会社」の雇用慣習は、とっくに限界を迎えているのです。

     新卒社員は、入社した会社にあいそをつかし3年で30%が去っていきます。終身雇用が生き残っているのは、東証一部上場企業の中の数百社に留まっています。それ以外の会社では、転職は当たり前となり、すでに終身雇用は崩壊しています。

     そのうえ、その数百社に入る富士通、日立製作所、KDDI等の日本を代表する大企業においてすら、メンバーシップ型雇用を廃止し、「ジョブ型雇用」を導入しようという動きが活発になってきています。

     どうして、こういう流れになっているのかといえば、大企業が競争力低下の理由をメンバーシップ型雇用にあると考え始めたからです。

    ● 素人集団の日本企業と 専門家集団のジョブ型雇用

     1980年代には、世界の時価総額ランキングで上位を総なめにしていた日本株式会社は凋落し、今や世界トップ50に入る日本の企業はトヨタ1社だけです。

     上位は、言うまでもなくGAFAM(ガーファム。グーグル、アップル、フェイスブック〈メタ〉、アマゾン、マイクロソフト)に代表されるアメリカ企業ばかりです。そして、そのアメリカ企業で採用されているのが、「ジョブ型雇用」です。

     ジョブ型雇用では、職務記述書(ジョブ・ディスクリプション)が用いられます。そこには、そのジョブ(職務)で行なう仕事の内容が明確に定義され、そのジョブに就くために必要な学歴や経歴も記述されています。

     会社は、そのジョブに合う人を採用し、その人の能力に応じて給与を決めます。日本のように年齢で給与を決めるのではないのです。若くても高いスキルを持っていれば、高い地位に就けます。高い地位に就けば、高い給与がもらえます。

     ジョブ型雇用を採用する会社は、専門家の集団となっていますから、当然、生産性が高く、競争力も高くなります。日本株式会社のようなジェネラリストでできあがった生産性の低い素人集団とは根本的に違うのです。

     これが、日本企業の雇用がこれから変わっていく方向性です。

    ● 20年後の日本では 「サラリーマン」は消滅

     では、これから2040年までに何が起こってくるのでしょうか。

     2023年には、新卒学生の就職ランキング上位は外資系の会社ばかりとなります。

     2025年には、団塊ジュニアが50代となり、その人件費負担を避けるために「大リストラ時代」が始まります。これに対応するために、2027年には、サラリーマンの間で「学び直し」が大ブームとなっていきます。そして、2029年になると、若手社員は転職をまったく苦にしなくなり、「大転職時代」が到来します。

     2031年には、日本企業にもジョブ型雇用が浸透します。スキルの高いジョブに就けた人は高給を取り、そうでない人は低い給与で我慢する「超格差社会」が到来します。

     2033年には、実力のある外国人や女性が社長のポジションに就くことが当たり前になります。その一方で、日本企業の中には、変われない企業もたくさん残っています。

     2035年には、変われない企業の衰退が明らかになってきます。

    ※続きはリンク先で
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/478358352dc8a30f9f527f061cc9e5ce3c93fd28&preview=auto

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    1: 名無しさん:2021/12/02(木) 08:01:33.09 ID:gIAt3U8gd.net
    割と不自由なく食いたいもの食ってるんだが高いかね

    2: 名無しさん:2021/12/02(木) 08:02:21.25 ID:gIAt3U8gd.net
    ちなみに酒なし

    3: 名無しさん:2021/12/02(木) 08:02:29.00 ID:gbKc7A3ZM.net
    ふつうやね

    5: 名無しさん:2021/12/02(木) 08:02:35.28 ID:3iadPT5/d.net
    8万やぞ
    基本毎日スーパー寄って1000円位買ってる
    昼は1000円弱

    10: 名無しさん:2021/12/02(木) 08:03:25.80 ID:gIAt3U8gd.net
    >>5
    昼抜かしたらワイやな

    【サラリーマン独身で食費月50000って普通か?】の続きを読む

    1: 名無しさん:2021/10/15(金) 10:20:51.91 ID:JYeoiEnhM.net
    すごい

    2: 名無しさん:2021/10/15(金) 10:20:58.86 ID:JYeoiEnhM.net
    あれできんわ

    3: 名無しさん:2021/10/15(金) 10:21:09.05 ID:JYeoiEnhM.net
    どうやって耐えてるんや

    4: 名無しさん:2021/10/15(金) 10:21:09.19 ID:G3x045CQ0.net
    体幹あるアピール

    11: 名無しさん:2021/10/15(金) 10:22:15.65 ID:JYeoiEnhM.net
    >>4
    体幹あるとできるんか?
    普通のJKとかもやってるけど

    都会のサラリーマン必須スキルだお!
    あれがないと電車移動&営業なんてやってられない!
    giro
     そ、そうなのか?


    やる夫注:本当は危ないので可能であれば何かに必ず捕まってくださいお






    【電車の吊り革掴まずバランス取ってる奴】の続きを読む




    【【悲報】日本のサラリーマン「継続勤務したくない」「転職したくない」「自己啓発したくない」「管理職になりたくない」】の続きを読む

    1: 名無しさん:2020/01/28(火) 08:42:31 ID:xvnErkWAa.net
    zExJNGv
    ここに僕の1日を併記したら結構働いているように見える・・・かも?
    giro
     どうかなー?


    【『専業主婦』と『サラリーマン』の一日を比較した結果www】の続きを読む

    1: 名無しさん:2021/03/02(火) 21:33:02.43 ID:ODuyDIPE9.net
    「老後に備えて貯蓄を」十分にできているでしょうか。
    子の教育費、親の介護費、自分の生活費…。日々の暮らしに精一杯な日本人の現状は、データにも表れています。

    ●老後のための貯蓄ゼロの異常事態

    ■50代の3人に1人が老後貯蓄ゼロという現実。このままでは「下流老人」「老後破産」へまっしぐら~誰も逃げられない老後の生活苦

    最近、「下流老人」あるいは「老後破産」という言葉をよく耳にするようになりました。
    年金や貯蓄だけでは老後生活が立ち行かなく、生活が困窮してしまう高齢者のことです。
    考えるだけでも気がめいりますが、これは特別なことではなく、誰にでも起こりうる問題なのです。

    その証拠としてフィデリティ退職・投資教育研究所のレポートを紹介しましょう。
    フィデリティというのは、ご存じの方も多いと思いますが、世界的な資産運用会社で日本でも投資信託などを提供しています。

    このレポートは、サラリーマン1万人への調査を行ったものですが、驚くべきは退職準備金が0円の人が約41%もいるということです。
    2人から3人に1人が、老後のための資金をまったく準備できていないことになります[図表1]。
    20210226-00032169-gonline-001-2-view


    年齢が高くなるにしたがって、その比率は下がりますが、50代でも3人に1人が0円の状況です。
    定年延長が話題になっているとはいえ、50代といえば、リタイアは目前に迫っています。老後生活を迎えるまでに十分な蓄えをするのは、ほぼ不可能といってもいいでしょう。

    ■貯蓄ゼロの理由は晩婚化と高齢化

    なぜ、このような状況になってしまったのでしょうか。その理由は晩婚化と長生きだといわれています。
    最近は、一生シングルで過ごす人も増えていますが、結婚する人でもその年齢自体が上昇しているのです。

    証拠として、厚生労働省のデータを紹介しましょう。平成26年人口動態統計月報年計(概数)の概況によると、
    平均初婚年齢は男性が約31歳、女性が29歳です。職場の同僚や知人を見ても、20代で結婚する人は減っているのではないでしょうか。

    晩婚化が進めば、当然、子どもを産む年齢も高くなります。仮に男性が31歳で結婚し、2年後に子どもが生まれたとして33歳。
    その子が大学を卒業して独立するころには、父親の年齢が50代に突入しています。

    若いうちから老後資金を貯蓄するのが理想ではありますが、子どもの教育費がかかる間は、それで精いっぱい。
    自分たちの老後資金など、つい後回しになってしまうのが現実です。前述の調査のように老後資金の蓄えが0円ということは、十分にありうるのです。

    一方で長生きする人が増加しています。平成26年の簡易生命表によると、平均寿命は男性が80.5歳、女性が86.8歳です。
    しかも、平均寿命というのは、あくまでも平均で、多くの人は、その年齢に達しても、もうしばらくは長生きします。

    平均寿命の時点で、どのくらいの人が生存しているかを見ると、男女ともに約6割となっています。
    半分以上の人が平均寿命を超えて長生きをしており、90歳を超えても長生きしている人が男性で4人に1人、女性の2人に1人に達しています。

    そう考えると、老後資金の計算は、平均寿命までではとうてい足りないという状況になってしまいます。
    安心して長生きをするためには、100歳までを視野に入れて、資金の準備をする必要がありそうです。

    (以下略、全文はソースにて)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7769d1661978462ad33b4678d0ff9a39a4dadd1f


     これはね・・・。
     コロナでさらに格差が広がったと思うお。
    acha



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