まとめトゥデイ

まとめトゥデイです! 最近起きた出来事やネットで話題になったネタなどをまとめています https://matome-today.blog.jp/

    タグ:少子化

    1: 名無しさん:2022/07/06(水) 01:06:53.82 ID:iC1XjrYs0.net
    生涯未婚率 (50歳時点)
    男性:28.3%、女性:17.8%

    20代で未婚、現在恋人無しと答えた人の割合
    男性7割、女性5割

    20代で1度も交際経験がないと答えた人の割合
    男性40%、女性25%

    30代で1度も交際経験がないと答えた人の割合
    男性35%、女性20%

    【日本さん、うっかり独身だらけの地獄の国と化すwww】の続きを読む

    1: 名無しさん:22/05/08(日) 15:21:37 ID:gtsz


    【イーロンマスク「日本は消えるだろう」】の続きを読む

    1: 名無しさん:2021/09/05(日) 16:02:25.56 ID:6L0OynoY9.net
    荒川和久 認証済み | 2日前
    独身研究家/コラムニスト

    生涯未婚率は国の統計として発表されていますが、子どもを持たない比率(結婚していたとしても)についてはありません。
    なので、私は独自に国勢調査などの統計をベースに生涯無子率という指標を算出しています。
    それによれば、大体結婚した夫婦のうち1割強は子無し夫婦です。
    生涯未婚率とあわせると2015年時点で生涯無子率は男35%、女25%となり、それほど少ないわけではないことがわかります。

    なお、記事内で拙著『「一人で生きる」が当たり前になる社会』の言葉が引用されていてありがたいのですが、
    少なくとも書籍引用紹介する時は著者名である僕と中野信子さんの名前は掲出してほしいと思います。
    書籍の言葉ではなく著者の言葉なので。
    https://news.yahoo.co.jp/profile/author/arakawakazuhisa/comments/posts/16304679292049.71c3.09664/


    お前もこの35%に・・・。
    mensetsu
     ま、まだ諦めてないから。
     というかこれだけ少子化が進むと将来本当に大変なことになりそう。



    【「子供がいる人生」は当たり前ではなくなった…男性の35%、女性の25%が「生涯子無し」という衝撃データ】の続きを読む

    1: 名無しさん:2021/06/05(土) 14:09:51.31 ID:dr6YI5iy9.net
    https://news.careerconnection.jp/?p=118901


    「子どもは国の宝」というが、その”宝”はタダでは育たない。両親をはじめとする養育者が、自らの「時間」「金銭」を子に注ぎ込んで成人に育て上げるのだ。大分県の40代男性(その他/正社員/世帯年収700万円)は、3人の子どもを育てる父親だが「この年収で3人も育てるのは非常に厳しい」と嘆く。

    「毎月赤字なのでボーナスで補填。借金の消えない状況が続いているため、貯蓄はなし。子育て世帯には手当があるから、16歳未満の子は扶養控除の対象にならないのでしょう。でも、これじゃあ賢明な人は、子どもをつくらないですよねぇ」

    このように、世帯年収600~800万円の家庭のなかには、子育て費用捻出に苦しみ、貧困にあえぐ人たちが少なからずいる。(文:福岡ちはや)

    「いつも”子どもを産んだ罰”だと思って耐えている」

    兵庫県の40代後半女性(専門コンサル系/正社員/世帯年収800万円)には、2人の子どもがいるが「何もかも納得いかない」と憤る。

    「月5000円の児童手当のせいで扶養控除がない。保育園に入れず幼稚園に入れたが、午前保育以降の預かりに都度1100円かかってしまう。なのに補助は月1万4000円が上限。子ども2人の教育費出費が重なる頃には、年収がもう少し上がっているだろうから、高校無償化も対象外だと思う」

    女性は「年齢が上なので年収はそれなりだけど、下の子はまだ小さいし、上の子の教育費もかかる」と言い、

    「いつも『子どもを産んだ罰』だと思って耐えている。自分の老後のことを考えると、”長生きは最大のリスク”としか思えない」

    と悲観的だ。たとえ世帯年収が平均以上でも、子どもを養うのは容易ではないことがうかがえる。

    「半年毎に約70万円の授業料……奨学金も利子付きです。母子家庭なのに」

    北海道の40代後半女性はシングルマザー。看護師の仕事で年収600万円を稼ぎ、女手一つで大学2年生と高校1年生の息子たちを育ててきた。女性は「手取りにすると月22万円ほど。毎月赤字です」と明かす。

    「大学生の子は一人暮らし。家賃や光熱費は、自宅と下宿先の両方でかかります。その他、食事代やら保険料やら、諸々の出費がかさむ状況。でも所得制限に引っかかり、大学の授業料は免除されず、半年毎に約70万円の授業料……。奨学金も利子付きです。母子家庭なのに」

    女性は貯蓄もしてきたが、子どもたちが中学校・高校に通っているうち、塾代に消えてしまった。どうにかして収入を増やしたいところだが、

    「子どものためですから頑張りたいけど、頑張りようがありません。看護師ですから!アルバイトは禁止なんです」

    と八方塞がりになっている。一定以上の所得があるとはいえ、ひとり親の肩に子育ての全負担を背負わせるのは、あまりに荷が重すぎるのではないだろうか。

    「子どもをつくるのは自己責任」と言えばそれまでだ。しかこの先、子どもが増えなくなって困るのは一体誰だろうか。誰もが安心して子どもを育てられる世の中になってほしいと願うばかりだ。

     これネットの中だけだと思いたいお・・・。
     少子化が進めば今後ますます日本は衰退していくのかなと。
    acha





    【子育て世帯に厳しい日本「”子どもを産んだ罰”だと思っている」】の続きを読む

    このページのトップヘ