まとめトゥデイ

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    タグ:年金

    1: 名無しさん:2021/09/28(火) 09:12:03.85 ID:vVKDpRDD9.net
    年金を受給している家族が亡くなったら行う手続き。「未支給分」の請求を忘れずに!
    9/28(火) 7:40配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e403ea2039d6875056c23e383ebdefeb19bcd33

    家族が亡くなったときに遺族がやらなければならない手続きは、非常にたくさんあります。年金関連の手続きもそのひとつですが、「どのような手続きを取ればよいのかわからない」「抜けや漏れがないか不安」という方も多いでしょう。

    年金受給者が亡くなったときには、死亡の届け出に加えて、お金を受け取る手続きが必要となることがあります。

    ここでは、年金受給者が亡くなった際に取らなければならない手続きの種類や方法をまとめました。手続きの予習や抜け漏れの確認にお役立てください。

    年金を受給している家族が亡くなった際の手続きは?
    年金を受給している家族が亡くなった際にまず取らなければならない手続きは、年金受給の権利がなくなったことを届け出る「受給権者死亡届(報告書)」の提出です。また、遺(のこ)された方が受給の要件に当てはまる場合は、各種「遺族給付」の受給手続きを取る必要もあります。

    2つの手続きについて、それぞれ詳しくみていきましょう。

    【受給権者死亡届(報告書)の提出】
     
    受給権者死亡届(報告書)の提出方法は、次のとおりです。

    《提出先》
    年金事務所または街角の年金相談センター

    《必要書類》
    ●受給権者死亡届(報告書)
    ●亡くなった方の年金証書
    ●死亡の事実を証明する書類(戸籍抄本、市区町村長に提出した死亡診断書などのコピー、死亡届の記載事項証明書)

    なお、亡くなった方のマイナンバーが日本年金機構に収録されている場合は、原則として受給権者死亡届(報告書)の提出が必要ありません。

    【各種遺族給付の受け取り手続き】
     
    亡くなった方の遺族が受け取れる可能性がある遺族給付には、次のようなものがあります。

    ●遺族年金
    ●寡婦年金
    ●死亡一時金

    要件を確認し、当てはまるものがあればお住まいの市区町村役場または年金事務所・街角の年金相談センターで受給の手続きをしましょう。

    ■遺族年金
    遺族基礎年金と遺族厚生年金があります。

    《受給要件》
    遺族基礎年金:亡くなった方によって生計を維持されていた「18歳になる年度の末日までの子(または20歳未満の障害の状態にある子)」のいる配偶者または子自身

    遺族厚生年金:亡くなった方によって生計を維持されていた遺族

    ■寡婦年金
    死亡日前日時点で第1号被保険者として保険料を納めた期間と免除期間を合わせて10年以上ある夫が亡くなったときに、妻がもらえるものです。受給期間は60歳から65歳までです。

    《受給要件》
    亡くなった方(夫)と10年以上の継続した婚姻関係(事実婚含む)にあり、亡くなった方に生計を維持されていた妻

    ■死亡一時金
    死亡日の前日時点で第1号被保険者として保険料を36月以上納めた方が老齢基礎年金・障害基礎年金を受給することなく亡くなったときに、遺族に給付されるお金です。

    《受給要件》
    亡くなった方と生計を同じくしていた遺族。受給の優先順位は配偶者が最も高く、以下子>父母>孫>祖父母>兄弟姉妹となります。

    以下はソース元

     このあたりはしっかりチェックしているので備えは万端だお!

    kiri



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    1: 名無しさん:2021/09/12(日) 21:38:29.45 ID:M8VJBow39.net
    田村憲久厚生労働相は10日の記者会見で、財政基盤が弱い国民年金(基礎年金)の将来的な目減りを緩和するため、厚生年金と合わせた公的年金制度改革への着手を目指す方針を表明した。公的年金の長期的な給付水準の見通しなどを示す2024年度の「財政検証」に向け、「なるべく早く国民に方向性を示すことが年金の安心につながる」と述べた。

     公的年金は、全国民共通の基礎年金と、会社員らが入る厚生年金の二つで構成され、財政上でも財源が分かれている。加入者が多い厚生年金の財源は比較的潤沢だが、非正規労働者が増えてきた国民年金の基盤は弱く、将来的には給付水準の大幅な低下が懸念される。このため、厚生年金から国民年金へ財源を振り分けられるように財政調整を実施し、国民年金の将来的な目減りを抑える狙いがある。

     公的年金では、物価・賃金の伸びよりも年金額を抑える「マクロ経済スライド」という仕組みがあるが、物価や賃金が伸び悩んだため、過去3回しか適用されていない。この結果、現在の高齢者の給付水準が想定よりも高止まりし、国民年金の給付水準は47年度には現在より3割減る見通しだ。

     田村氏は「所得の低い方々に手厚い年金に変わる。非常に意味のある改革になる」と意義を強調した。菅内閣の退陣が決まったため、自身の在任中に制度改革への着手を表明し、地ならしする考えがあるとみられる。しかし、国民・厚生年金間の財政調整に着手すれば、厚生年金では年金収入の多い人ほど支給額が目減りするとみられており、経済界の反発も予想される。【矢澤秀範】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/00538540f4af0efdc6e19b2fe8e5b89b14923e34

    Z5etpna

    こんな事やるから老後必要と考える資金がさらに上昇したようなんだけど?

    53be109a
     当たり前に目減りすると考えるようになるよな。
     この上金融所得課税とかも加えられると本格的に逃げ場無しか。



    55歳からでも失敗しない投資のルール


    【【悲報】厚生年金、終わる】の続きを読む

    1: 名無しさん:2021/03/27(土) 11:52:02.56 ID:Pmpbjwxp9.net
    「下流老人」「老後破産」…なんとも辛い言葉が多くなった昨今。
    老後に必要なお金、貯められていますか? 『令和元年度「生活保障に関する調査」』より、日本人の生活設計について見ていきます。

    ■将来のお金準備できてる?…「いいえ」半数超の衝撃
    「人生100年時代」「老後破産」「老後資金2,000万円」……少子高齢化に伴い浮き彫りになる「日本人の老後問題」。
    公益財団法人生命保険文化センターは、『令和元年度「生活保障に関する調査」』で日本人の貯蓄状況について調べている。

    将来のためのお金、実際のところ貯められているのだろうか?

    同調査の「あなたは、ご自身やご家族の将来をどのようにしたいか、そのための経済的な準備をどうしたらよいかといった、
    具体的な生活設計を立てていますか」との問いに対し、「生活設計あり」と回答した人は37.0%、「生活設計なし」とした人は55.7%となっている。

    その内訳を性・年齢別を見ていくと、男性で「生活設計あり」と答えたボリュームゾーンは40代で41.2%、一方で「生活設計なし」が最も多かったのは30代で62.4%であった。
    女性で「生活設計あり」と答えたボリュームゾーンは60代で43.3%。一方で「生活設計なし」が最も多かったのは20代で68.5%となった。

    また同調査を性・世帯年収別に見ていくと、「生活設計あり」ともっとも答えたのは男女ともに年収700万円以上の世帯であり、「生活設計なし」が多かったのは年収300万円未満の世帯であった。

    ちなみに国税庁の『令和元年分 民間給与実態統計調査』によると、給与所得者のなかで正規社員の平均給与は503万円である。
    年収500万円~700万円未満の層で「生活設計あり」と答えたのは男性39.3%、女性40.1%。平均年収の層ですら、生活設計をしているのは半数以下という厳しい現実が見て取れる。

    ■「生活設計あり」って実際何年先のことまで考えてるの
    同調査では「生活設計あり」と回答した人に、何年先までの生活設計を考えているのかをアンケートした。

    結果「5年以下」5.7%、「6~10年」21.8%、「11~15年」8.6%、「16~20年」28.0%、「20年超」25.9%、「わからない」10.0%と、「16~20年」が最多となった。

    30代~40代が老後の暮らしを考えた結果なのだろうか? 生活設計の期間を性・年齢別に見ていくと、
    男性の場合、20代の生活設計期間で最も多いのは「6~10年」と「20年超」、30代「20年超」、40代「16~20年」、50代「16~20年」、60代「11~15年」となっている。

    女性の場合は、20代・30代・40代の生活設計は「20年超」が最多となり、50代・60代では「16~20年」がボリュームゾーンになっている。
    男性と比べ、年齢による生活生活設計の差はあまり見られない結果となった。

    ■「経済的余裕がない」…老後に必要な資金のことなんて
    同調査では「生活設計なし」と回答した人にその理由を聞いている。
    もっとも多いのは「経済的余裕がないから」30.3%、そして「将来より現在の生活が大切だから」18.3%、「なんとか暮らしていけるから」12.7%と続いている。

    なお1年を通じて勤務した給与所得者の平均給与は「年収436万円」。
    年収436万円だと毎月の給与は36万円、手取りは28万円ほどになる。単身者が節約に励み、ようやく月数万円の貯金ができるといったところか。
    子どもを抱える世帯などには貯蓄が難しいことは容易にうかがえる。「経済的余裕がないから」が3割超えなのも何ら不思議な話ではない。

    では老後は年金暮らしで…と考えたいところだが、厚生労働省『平成30年度厚生年金保険・国民年金事業の概況』によると、
    厚生年金保険(第1号)受給者は3,530万人で、受給者平均年金は月額約14万6,000円(男性約16万5,000円・女性約10万3,000円)。
    「年金+α」での生活が求められていることは間違いない。手取り28万円で貯金をせずに老後に至ったら、極めて厳しい生活が待っている。

    「自助努力」。コロナ禍で何度聞いてきた言葉だろうか。
    人生100年時代と謳われる今、投資による資産形成も注目が高まっているが、それは余裕資金があってのこと。
    「貯める」ことすら難しい日本社会の残酷な現実を、直視していく必要がある。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c633ebfcc695e7e643323f6cb6dadd344d324f35
    僕なんかもっと貰えないですけど???
    giro
     お前は本当に大変なことになりそうだよな。




    【【人生100年時代】手取り28万労働者でも年金は14万円しか貰えないという事実】の続きを読む

    1: 名無しさん:2021/02/22(月) 19:50:13.11 ID:CAP_USER.net
    70歳まで雇用を延長する努力義務が今年4月から企業に課せられる。国は社会保障制度を維持する観点から「人生100年時代」をうたうが、一方で、働く意欲をそぎかねない制度も残されている。「働くと年金が減りかねない」という制度上の課題を整理する。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFK1844W0Y1A210C2000000/

    そもそもどうして満額貰える分を納めたのに働くと年金が減るんだお?

    giro
     さぁ・・・。


    【高齢者「年金が減るから働きたくない」】の続きを読む

    1:名無しさん:2020/11/24(火) 17:50:36.59 ID:CMytTgkP0
    クソだるい
    2:名無しさん:2020/11/24(火) 17:50:49.68 ID:CMytTgkP0
    もっと簡略化して
    7:名無しさん:2020/11/24(火) 17:52:14.28 ID:kQnjZFCE0
    >>2
    自営なん?
    【日本「健康保険と厚生年金払ってね、あと住民税所得税納めてね、年末調整してね」】の続きを読む

    1:名無しさん:2020/11/18(水) 17:26:33.03 ID:/ohAaceM.net
    2:名無しさん:2020/11/18(水) 17:27:33.76 ID:/NF+8uYx.net
    遡って払えるのなら払いますよ。
    6:名無しさん:2020/11/18(水) 17:29:43.05 ID:Gid9/wdc.net
    >>2
    数年なら払えますよ
    【政府「助けて!年収300万以下の奴らが年金払わないの!」月たった1万6540円なのに……】の続きを読む

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